ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-10-13
原文抜粋:当社は、高知県庁と進めてきた働き方改革を題材に、「時間外割増賃金率1.5倍を契機としたマネジメント改革、さらには社会変革へ―高知県庁における人的資本経営への展開―」と題して発表しました。 高知県では2026年4月から、自治体として全国で初めて、知事部局職員の時間外勤務手当の割増率を125%から150%へ時限的に引き上げています。その一方で、手当の予算総額は増
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-10-08
原文抜粋:相馬市では、人口減少や若年層・若年女性の市外流出、市内企業の人手不足といった地域課題に対応するため、令和8年度から「相馬市働き方改革推進プロジェクト」を開始しました。その第一歩として、6月24日(水)にキックオフを相馬市民会館大ホールにて講演会という形で実施しました。企業・団体の経営者や管理職、人事・職場環境づくりの担当者、関心のある市民など173人が参加し
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-09-15
原文抜粋:2025年4月の改正育児・介護休業法の施行により、企業には介護と仕事の両立支援を一層強化することが求められています。大王製紙株式会社では、弊社の「介護離職予防研修」の導入や社内制度の整備を進め、社員一人ひとりが安心して働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。今回は、大王製紙株式会社の山崎副社長、藤田事業部長(※以下敬称略)と、弊社代表の小室淑恵が「介護と
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-08-26
原文抜粋:2006年創業以来、働き方改革コンサルティングを提供する株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室 淑恵、以下「当社」)は、異なる人生の疑似体験から働き方や多様な価値観について学ぶゲーム型研修「ライフ・スイッチ」のカードゲーム版をリニューアルし、2026年8月31日より提供を開始します。 新しいカードゲーム版では、参加者が部門や立
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-08-20
原文抜粋:総合建設業を営む三洋建設株式会社では、トップによる継続的な発信や業務ローテーションによる属人化解消などに取り組んだ結果、2025年度に男性育休100%達成を実現しました。川口健太郎代表取締役社長(写真左)と、育休を取得された総務部の中尾さん(写真右)にお話を伺いました。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-08-20
原文抜粋:コンタクトセンター運営などを行うCENTRIC(セントリック)株式会社和歌山支店は、一人ひとりがいきいきと働き、活躍できる組織づくりを目指し、産休・育休取得推進や仕事と家庭の両立に関する相談窓口の設置、管理職・対象者向けの男性育休推進研修など、仕事と家庭を両立する社員のサポートに取り組んできました。採用力が約3倍になり、離職率を大幅に下げながら劇的な売上増を
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-08-04
原文抜粋:当社には、厚生労働省「共育(トモイク)プロジェクト」推進委員を務める大畑愼護が所属しています。大畑は、男性育休支援や働き方改革に関する研修・コンサルティングを通じて、制度整備だけでは解決できない業務運営や管理職マネジメント、組織風土の課題に向き合ってきました。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-07-27
原文抜粋:エンターテインメント業界は、多くの人々に感動や喜びを届ける仕事です。一方で、作品づくりへの情熱が強いからこそ、長時間労働や休暇取得の難しさが課題となりやすい業界でもあります。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-07-07
原文抜粋:2006年創業以来3,600社以上の働き方改革コンサルティングを手がける株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室淑恵、以下「当社」)は、2026年8月4日(火)~7日(金)に開催される高校生・高専生・中学生によるプレゼンテーションコンテスト「労働の未来会議2026」(以下、本イベント)を共催します。本イベントは高校生の発案から始
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-07-06
原文抜粋:豊田鉃工株式会社では、2018年度から社員の幸福度向上を軸に「働き方・働きがい改革」を推進し、2023年11月には当社代表取締役社長 小室淑恵が「業績とモチベーションが上がる働き方改革~心理的安全性がマネジメントの鍵~」と題して全役員・管理職向けに講演を実施しました。 翌2024年度からは制度整備にとどまらず、現場の意識変革を目的とした「MYカエル³活動」を
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-06-16
原文抜粋:3,600社以上の働き方改革コンサルティングを手がける株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室淑恵、以下「当社」) の3つの宣言「働き方改革加速宣言」「男性育休100%宣言」「女性の再就職応援宣言」に、相馬市(市長:阿部勝弘氏)が賛同しました。 これを受け、2026年6月16日に実施された記者会見では、阿部市長が賛同の背景や今後
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-06-16
原文抜粋:2006年創業以来、働き方改革コンサルティングを提供する株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室 淑恵、以下「当社」)は、令和8年度「感働!ふくしま」魅力ある職場づくり事業を受託し、2026年6月2日に福島市内にて「福島県トップセミナー人手不足を解消し、業績もあがる攻めの働き方改革~人的資本経営を実現し、選ばれる魅力ある企業へ~
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-06-15
原文抜粋:富山県にある介護事業者 「社会福祉法人 おおさわの福祉会 ささづ苑」 の「ささづ苑 デイサービスセンター」は、かつて法人内で“異動したくない部署”と言われていました。職員のモチベーションは低く、業務は特定の人に依存し、土曜日出勤もあり休んでも“休んだ感じがしない”という状況が続いていました。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-05-26
原文抜粋:このたび、八代市(熊本県、市長:小野泰輔氏)が、3,600社以上の働き方改革コンサルティングを手がける株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室淑恵、以下「当社」) が提唱する「働き方改革加速宣言」「勤務間インターバル宣言」「男性育休100%宣言」(以下「3宣言」)に自治体として初めて同時賛同しました。2026年5月26日には、そ
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-05-14
原文抜粋:2006年創業以来、働き方改革コンサルティングを提供する株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室 淑恵、以下「当社」)では、2025年1月より提供を開始している「介護離職予防研修・定額制サービス」のコンテンツの一つ、「介護と仕事の相談カフェ」参加者アンケートを分析した結果、介護と仕事の両立における最大の不安は「精神的負担」への回
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-04-26
原文抜粋:働き方改革は、なぜ続かないのか。工数削減、効率化、会議削減—— やるべきことは分かっている。それでも現場は変わらない。その理由は、「やり方」ではなく、もしかすると「土台」にあるのかもしれません。 MYカエル3活動に参加した30代4人が、本音で語った働き方のリアル。 そこから見えてきたのは、組織が本当に変わるためのヒントでした。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-04-13
原文抜粋:広島県では、本年度の前後に父親になった、あるいはその予定がある広島県庁の男性職員とその配偶者を対象に、男性育休の必要性を理解し、夫婦でより良い形で育児と仕事を両立できるよう最初の一歩を踏み出すことを目的とした研修を開催しました。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-04-06
原文抜粋:技術者不足が進む社会の中で、企業が持続的に成長していくためには、多様な人材がそれぞれの力を発揮できる組織づくりが欠かせません。一方で、DE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)の必要性は理解されつつあるものの、「現場のマネジメントとしてどのように実践すべきか」に課題を感じている企業も少なくありません。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-03-27
原文抜粋:「建設業で長時間労働の削減や人手不足の解消が大きな課題となる中、東亜建設工業㈱では2023年から「カエル会議」(※1)導入などを中心とする働き方改革に着手。トップダウンとボトムアップを融合させながら、各現場でさまざまな成果を出してきました。同社の働き方改革推進責任者である福地康幸執行役員と後藤良平土木本部理事にお話を伺いました。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-03-27
原文抜粋:日本総合住生活株式会社様は、集合住宅管理のパイオニアとして設立から65年の歴史を有する住宅管理サポート企業。2017年から全社を挙げてダイバーシティ推進に取り組み、女性活躍推進やワーク・ライフバランスの実践を推し進めています。そして2025年度からは小室淑恵の講演を機に、弊社が全国の支店長向けの研修・行動支援をさせていただきました。日本総合住生活様でダイバー
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-03-18
原文抜粋:2006 年の創業以来 3,600 社以上の働き方改革を支援してきた株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室淑恵)は、本年 7 月に創業 20 年を迎えることを機に、企業・自治体・団体を対象とした「働き方改革加速宣言」(以下、本宣言)の募集を昨年 12 月より開始しました。開始から約3か月で、すでに 14 社が賛同しています。今
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-02-25
原文抜粋:浜田自身も前職では、技術職として初めて育休を取得した経験があります。当時は「夜勤ができて当たり前」という文化が強く、育休が明けて職場復帰してからは、子育てのため以前のような働き方ができず、「周囲に迷惑をかけているのではないか」と落ち込む時期もありました。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-02-19
原文抜粋:(2025年10月30日、北陸経済連合会(以下、北経連)が主催する会員懇談会で、DE&I(ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン)推進をテーマにしたパネルディスカッションが開催されました。 ファシリテーターを務めたのは、株式会社ワーク・ライフバランスの山﨑純平。 “現場のリアル”に踏み込む議論をめざし、各社の取り組み・葛藤・突破口が率直に語ら
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-02-17
原文抜粋:株式会社ワーク・ライフバランス(本社:東京都港区、代表取締役社長:小室 淑恵、以下「当社」)は、2026年4月21日に、「働き方改革シンポジウム2026」をオンライン開催します。昨年のシンポジウムには約2,600人が参加し、満足度は98%と高い評価を得ました。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-02-05
原文抜粋:テレビ新潟放送網様(TeNY)では、長時間労働で既存事業に全力を注ぐ従来の働き方から脱却し、働き方を見直すことで新たなコンテンツや新規ビジネスの創出につなげる組織への変革を目指し、2021年に働き方改革コンサルティングを導入。「Happy ワークチャレンジ!」と銘打った取り組みを進めてこられました。取締役 経営推進本部長の上原小百合様と経営推進局長の芝 至
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2026-01-28
原文抜粋:東京都東大和市では、2024年度から株式会社ワーク・ライフバランスのコンサルティングを導入し、庁内3部署で働き方改革を本格的に推進しています。この動画では、取り組みの中間地点で行われる「中間報告会」の様子を通して、職員・管理職・市長らのリアルな声を交えながら、現場の変化とトップ層の意思決定、そして当社コンサルタントによる支援の様子を紹介しています。
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2025-12-04
原文抜粋:2025年9月8日、弊社取締役の浜田紗織が委員を務める土木学会建設マネジメント委員会では、令和7年度土木学会全国大会で研究討論会を開催。「土木業界におけるウェルビーイング調査研究小委員会」と「働き方改革フォローアップ小委員会」の調査・研究をもとに、「明日誰かに伝えたい─ウェルビーイングな土木業界のためにできること」をテーマに、「ウェルビーイングな土木業界の実
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2025-11-04
原文抜粋:建設業界では、長時間労働やトップダウン型の意思決定など、働き方に関する課題が長年にわたって指摘されてきました。東亜建設工業株式会社も例外ではなく、時間外労働の上限規制対応や現場の働きやすさ向上などに取り組んできましたが、社内だけでの工夫には限界を感じていました。そうした中で同社が新たな一歩として導入したのが、株式会社ワーク・ライフバランスが提供する「カエル会
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2025-07-29
原文抜粋:敷島製パン株式会社(以下:Pasco)は、日本を代表する製パンメーカーで、主にパンや菓子、ベーカリー等に向けた冷凍製品を製造・販売しています。また、多様性を重視した経営の一貫として、女性活躍の推進や働きやすい職場環境の整備に力を入れています。 今回は、課長を対象に実施した上司向けワークショップについて、製パン業界特有の課題や具体的な取り組みとともにご紹介しま
ワークライフバランス株式会社ワーク・ライフバランス公表日:2025-07-29
原文抜粋:敷島製パン株式会社の工場長として、赤坂さんは女性リーダーシップの可能性を広げてきました。管理職として日々の課題を乗り越え、ご自身の強みを見出す挑戦を続けている赤坂さん。株式会社ワーク・ライフバランスの大塚万紀子との対話を通じて、変革を求める企業にとっての指針となる彼女の歩みを描きます。